大きさも仕様も様々な種類があるディフューザー。どれを選ぼうか迷ってしまいますよね。 2019年上半期にご購入いただいた数が多かったものを、ランキング形式でご紹介いたします。生活スタイルやお好みに合ったディフューザーを見つけるヒントにしてくださいね。

NO.1 ピエゾディフューザー ソロ

熱や水を使用せず、フレッシュな香りを最大40畳までパワフルに拡散。動作音がとても静かなので、寝室や会議室など、幅広いシーンで使用できます。 大容量のタンクには、100mlのピエゾディフューザー専用オイル1本分が丸々入るので、毎日のオイル補充の手間がなく、忙しい方にもぴったり。 3段階の濃度設定で操作もシンプル。切り忘れ防止の12時間のオートオフ機能つきで、ON/OFF切替え可能な白色LED照明も搭載しています。本体カラーはインテリアに合わせて、ホワイトとグレーからお選びいただけます。

NO.2 アロマストーンディフューザー ミニ

手軽に香りを楽しみたい方に人気なのが、「アロマストーンディフューザー[mini]」。 手のひらサイズの缶の中にストーンが入った、持ち運びにも便利なディフューザーです。 ミニサイズなので、洗面所やパウダールームのような限られたスペースや、デスクのような広々と使いたいところでも、スペースを取ることなく香りをお楽しみいただけます。 ストーンは2枚入っているので、朝はすっきりとした香り、夕方はリラックスできる香り、というような使い分けにも便利。これから生活にアロマオイルを取り入れてみたいとお考えの方にもおすすめです。

NO.3 ドライブタイムクリップ

車の中でアロマを楽しめるディフューザーのラインアップに新しく登場したドライブタイムクリップ。エアコンの風で香りを広げるタイプです。 使うたびにオイルを垂らす必要がなく、風に乗せてすばやく香りを広げることができるので、毎日車に乗る方や、短時間のドライブが多い方におすすめ。香りの強さは自由に調整が可能で、オイルの残量がひと目で分かるので交換のタイミングも逃しません。 平日は、渋滞のイライラ緩和や、気になる車内のにおい対策に。休日は、お好きな香りでお出掛けをさらに楽しく。毎日のドライブにも香りを取り入れて、お気に入りの時間にしてくださいね。

NO.4 ウッドディフューザー ヒノコ

「ウッドディフューザー ヒノコ」は日本の森で育った木を使ったアロマディフューザー。 ひとつひとつ手作りされる本体は、すべすべとしたなめらかなフォルムが特徴。ヒノキの間伐材を主に使用しているため、木目の模様がそれぞれ異なるのも自然の木ならではです。 使い方は、エッセンシャルオイルを上部に数滴たらすだけ。本体の内部が空洞になっているので、かぶせるように置くことでオイルボトルを収納していただけます。 ご自宅に植物を飾るように、自然のぬくもりがほしい場所に置いてみてください。やさしく広がる香りとともに、気持ちもほぐれるはずですよ。

NO.5ストーンディフューザー トコナメ

ストーンディフューザー「トコナメ」は日本六古窯のひとつ、常滑焼のディフューザー。 洗練されたフォルムや色合いが特長で、アロマオイルを数滴たらすと、マットな質感の表面から自然に香りが広がります。 ストーンの裏面には、小さな4本の足がついており、そのままお好きな場所に置いていただけます。ストーンが少し浮いているように見える、独特の雰囲気のデザインは、プロダクトデザイナー柴田文江氏によるもの。丸みのある自然な印象で、どんな空間にもなじみ、さまざまなシーンでお使いいただけます。